24時間ジムを使ったら昼間にしか行かない人にとっても良かった話

24時間営業のジムに通い始めて1年ぐらい経つ。
月額の分の価値はあるなと感じたのでそこらへんを書く。

■ 想定する対象者
マシントレーニングとフリーウエイトはひと通り使い方がわかってて自分のペースでやれる人

■ それまで利用していたところ(公営のジム)
- 金額
  - 1回100円ぐらい
- 頻度
  - 週1回(土日のどちらかの日中)
■ 今利用しているところ(24時間ジム)
- 金額
  - 月7000円ぐらい
- 頻度
  - 週1回(土日のどちらかの日中)

■ 良いところ
- 基本的にわりと空いてる
- 「世間話をしながらやる人がいてマシンが空かない」みたいなことはない
- (職員含め)人から話しかけられることがまずない

■ いまいちなところ
- 基本的に職員が利用者に干渉しないので、1人が延々と1つの台を占領している時は利用者間で交渉するしかない(そういう人はガチなタイプが多いのでちょっと勇気がいる)
- もうちょい安いと嬉しい


■ その他
24時間ジムの一番特筆すべき点はそりゃ24時間営業してるってことなんだけど、
24時間営業のメリットを享受できるのは深夜とか早朝の極端に利用する人だけだと思っていた。
ところが実際のところは自分のような日中にだけ利用する層にもそこそこメリットがあった。

例えば9時~21時まで営業しているジムだった場合、
「8時半から30分ぐらいなら仕事前にサクッと行けるんだけどな~」
「(休みの日の7時半頃)今日は早く目が覚めたから今なら行けるんだけど10時から用事あるからな~」
っていう状況の人は当然ながら開いてないからその時間帯に行けないんだけど、
「で、その後どうするか」っていう時に
そこで都合がつかない分、別の時間帯に移動するから
例えば土日の午前中と夕方なんかは
「もともとそこの時間帯を利用したい層」と「第一希望の時間帯に行けないのでそこにずらした層」
が集結してそれはそれは混雑することが多い。
俺も休みの日にしか行けないからそこに行ってるし。

と、ここで24時間営業だと全員が自分の狙った時間帯に行くようになるので
その施設で一番利用者の多い時間帯であっても
さほど混雑せずに済んだりする。

ここらへんが結構良かった。

俺の場合、1人で静かに淡々とやりたいタイプなので
さっさとやってさっさと帰りたいという気持ちがある。
世間話のうるさい人とか3人組ぐらいで延々とやってる人とか絡んでくるトレーナーとか
そういうのが無いのがとてもストレスが少なくて良かった。
ただし、欠点にも書いたようにどうやっても
「延々とフリーウエイトを占領する人」とかは存在してしまうので
そこは頑張っていきましょうという感じ。

 

物理キーと手持ち無沙汰

 

2017年にハンドスピナーやらフィジェットキューブやらの指先で遊ぶツールが一時期流行った。
ペン回しみたいになんとなく暇な時とかに考え事をしてる時とかに脳みそを2%だけ使ってするシリーズ。

なんでこんなに流行ったんだろうってちょっとだけ考えてたんだけど、
今って全体的に物理ボタンが減ってるからなんじゃないのかと思った。
ガラケースマホになり、ホイールのあるiPodもなくなったことで
普段から持ち歩いてる物の中で手持ち無沙汰になった時にいじれるものが減った気がする。

ガラケーの時は無意味にパカパカさせてたりシャコシャコしたり電源ボタンを連打したり
iPodのホイールを無限にカリカリ回したりしていた。

普段から持ち歩いてて、押したりしてもさほど影響は無くて、弱い力で気軽にいじれて、
っていうのが少なくとも自分の荷物からは減ったので
もしかしてそういうことなのかなあと思った。

個人的には物理ボタンを押すのが結構好きなのと
いちいち画面を見なくていいのが楽なので何個かはボタンをつけてほしい派。

iPodとか毎度スリープから起こして画面見ながら次へボタン押さないと
次の曲に移れないの地味にめんどいんだよなあ。

Pebble2 SEのバンドをミラネーゼループっぽいのにした


Pebble2 SE(心拍計ないやつ 以下 Pebble)のバンドを
純正のシリコンのやつからミラネーゼループもどきのにつけかえたら結構良かった。

ここしばらく平日は腕時計はPebbleを使っている。
夏場は汗でベタベタになるのでALBAのぺらっぺらなやつにしていたんだけど
汗をかかなくなってきたのでPebbleに戻した。

買ってからずっと純正のバンドをセットしたまま使ってて、
わりと柔らかいシリコンなので付け心地もふにゃっとしてるのが気に入ってたんだけど
穴の位置の関係で帯に短したすきに長しな感じだった。
あと蒸れる。

Applewatchだとミラネーゼループっていうバンドがあって、
これは素材がステンレスのメッシュなので
好きな長さに絞めた後、磁石で自由に止められる仕組みになってる。
純正のはお値段が「これで1個型落ちのwatch買えるんじゃね?」ってぐらいしてまあなかなかだし
そもそもPebble用には存在していない。

で、端的に言うとこれそっくりのがAmazonにある。
2000円ぐらい。安い。

Pebbleシリーズは基本的にバンド幅が22mmなので
どういう素材のでも22mmのを買えばok。
ダイバーズっぽいのは厚みの問題でつけられない可能性があるのでそこだけ注意。

■良いとこ
・調整が楽
・そこまでは蒸れない(ちょっとは蒸れる)
・かっこいい(たぶん)

■悪いとこ
・止める部分が磁石なのでICカードとかと当たらないように置かないといけない。
・ギザギザなのでセーターの袖口が破壊される
・つけたまま頭をかいたりすると皮膚をザリッといくことがある

こうやって書くとあんまりよくなさそうなんだけどつけるとそこそこ気分が良いです。
おすすめ。

 

聖地巡礼

聖地巡礼は勝手にやるけど、

「コンテンツツーリズム」として最初からアニメ的なものが用意されてると

そもそも聖地じゃなくなっちゃって

いや歓迎されてるのはありがたいんですけどそれはそれでなんか違くない?

みたいな部分はある。

聖地巡礼ってシュタゲとハルヒの時にちょっとやったんだけど、

「本物(本当は見たいもの)は存在しないのはわかってるけどそこに行って、

風景は同じなのに作品と自分のいる次元は違うから本当のその場所には行けないんだ……

という距離感を噛みしめるもの」

みたいな印象がある。

 

 

聖地巡礼は勝手にやるけどコンテンツツーリズムとして最初からアニメ的なものが用意されてるとそもそも聖地じゃなくなっちゃってそれはそれでなんか違くない?みたいな部分はある。

https://twitter.com/kumokaji/status/911535778152431616

聖地巡礼って「本人(本当は見たい人)は存在しないのはわかってるけどそこに行って、風景は同じなのに世界が違うから本当の現場には行けない事を噛みしめるもの」みたいな印象がある。

https://twitter.com/kumokaji/status/911537606256500736

広告を非表示にする

同人誌とかいう媒体、どうやっても増えるので、
本棚みたいな固定の枠に放り込むとすぐキャパオーバーして
「また入りきらなくなったなどうしよう」
みたいな流れに陥りがちなので、
コンテナとかクリアボックスみたいな個数を増やせば拡張できるものに格納して
「一杯になり次第、追加して拡張する」
って運用にした方が楽っぽい。

数年前からコンテンツ系でも里山資本主義的な

「狭い範囲にちょっと高めの金額で多めに提供する」みたいな売り方が増えてきて、

作り手のパーソナルな部分にさほど興味は無いけどコンテンツは好き、

ってぐらいのものに事実上値上げだけされた金額で支払わざるを得ないみたいなのが正直結構辛い。

あと普通に忙しさからか限定商法みたいなのに付き合いきれなくなってきてて、

よっぽど機嫌良いか暇な時にたまたま見かけない限り

買えない→気持ちが続かない→また限定→「ああそうですか」

でそのままフェードアウトするみたいな流れが本当に増えた。

 

で、こういうことを書くと

「その程度の好きってことだったんでしょ」的な返しがきたりして、

実際少なくともファンクラブ的なものに入ったりするほどの

熱心なファンではないのでその通りだと思う。

好きなものは好きな時は好きなんだけど、

作り手も丸ごと好きにならないとまともに享受し続けられないみたいなのがあって

なんだかなあという気持ちになる。

なんでもない話が読みたい

最近ブログもtwitterも過剰に主張が強いものが多くて、

どうでもいい報告まみれだった頃が一番好みだった。

もっとなんでもないものが見たい。

アナログとデジタルの時計の差

腕時計も壁掛け時計もどちらかと言うとアナログ派なんだけど、
アナログ時計とデジタル時計で見た時に目に入る情報量が違うことに気づいた。

(時刻のみを表示するシンプルなものを想定した)
デジタル時計の場合、現在時刻がわかる。
アナログ時計の場合、現在時刻と同時に
他の時間(12時ジャスト、12時15分からの予定etc)との間の角度も目に入る。

つまり同じ「時計を見る」行動でも時計によって得られる情報量が違う。

dbからSELECTしてくる時にとりあえず全カラム取ってくるか1カラムだけ取ってくるかみたいな違い。

 

あとこれはすごいどうでもいいし他の人もできるのが普通なのかわからないけど

夜寝る前にアナログ時計を見て「起きるのは○時間後」ってイメージするとだいたいその時間に目が覚める。

まあまあ便利で良い。

そういうわけでやっぱり時計はアナログが良い。

 

シンデレラガールズ 5th SSA 2日目

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 5thLIVE TOUR Serendipity Parade!!!
SSA2日目LVで行ってきた。楽しかった。とにかく疲れた。

Yes, serendipity.
どちらかというと走馬灯ファー((c)村中知)を推したい。
そしてとうとう終わってしまった。

・ソロは千菅春香さんがまたベストを更新しててすごい良かった。
なんかトラックとボーカルの混ざり方が今までより明らかによくて、
あの人にとってはSSAサイズではじめてちょうどいいのかもしれないなと思った。
あとなんかすごい自然体?なのか、今までの「演じる」より「のせる」って感じで
キャラ声に寄せるためにセーブしてたようなパワーも一緒にすんなり出てたように感じた。

松田颯水さん(星輝子)のPANDEMIC ALONEまさかまたやってもらえるとは思わなかった。
みんな頭ガンガン降るからLV会場ちょっと揺れてた。
回を重ねるごとにあのサビ入る瞬間のシャウトで
会場中が毎回「フウウウウウーーー!!」って盛り上がるようになってるのちょっと笑った。
見る度にパワーアップしていくんだからほんとすごい。


・今回のセレンディピティメドレーもなかなかの破壊力だった。

個人的にはTPはブルナポの3人で来るかなとも思ってたけど
Nation Blueもあれはあれで良かった。あれは5人曲だしね。
少なくとも同じようなメンツで集まったとしたら
次はあそこに荒木先生の中の人がいるのか……

「ダークイルミネイト 飛鳥」の「華蕾夢ミル狂詩曲~魂ノ導~」の
の文字列が出て青木さんの
「離れていても共鳴する……蘭子、共に行こう」のセリフの
あの瞬間がこの日のメドレーの中で一番あがったかもしれない。
声質的にも青木志貴さん(二宮飛鳥)あの曲が似合っててほんと良かった。
ダークイルミネイトもいつか曲がきてほしい。

TransingPulseは前日の予想通り無事に死亡した。
「あっっっまさかトライアドで過去にできたてをカバーしたことあるからNGsでTPカバーあり得るのか オイオイオイ死んだわ俺」
https://twitter.com/kumokaji/status/896398613844156416
やっぱりオリジナルメンバー3人で見たいけどね。


・メドレーからのラストブロックは
本当に怒涛のラッシュでひたすらどんちゃんしてたしもう腰痛かったけど
その中でベストを選ぶなら
やっぱり「∀NSWER」が良かった。
松田颯水さん(星輝子)と朝井彩加さん(早坂美玲)の2人共パワーがすごいし
サビで声がぐーーーーーっと伸びるのが良い。
あと朝井さんの声ってちょっと松田さんと似てる気がする。
高橋花林さん(森久保乃々)も揃った3人版が見たいし音源早く出してほしい。

・PCSのラブレターもようやく聴けてよかったなーー。
ブロックの後のMCで津田美波さん(小日向美穂)が
今は何喋っても泣きそうってくだりでちょっともらい泣きしそうだった。
ドがつくほどポップで直球の純度が高いCu曲でほんとに良い。

・ポジパの「情熱ファンファファーレ」が
まさかPCS、TPとの3ユニットの中で
一番泣かせにくる曲だとは思ってなくて、不意打ちでやられそうになってた。
未央の「自分の性質や置かれている状況に自覚的、再帰的なキャラクター」
っていうのが良く出た歌詞になってるのがすごい良い。
パッションって「引っ張るからついてこい」みたいな
もともと燃え上がってるようなキャラクターがそこそこいるんだけど、
未央は(たぶん中の人も)どちらかというと自分の中にある小さい種火を盛り上げて
「意識的にパッションになってる」って感じで、
その結果サビに「今しかできない大切な日々を」とか
ラストサビ前に「できる!(できる!)やれる!(やれる!)」って
人の背中を押してあげるあたたかい「応援歌」になったのがすごいエモかった。

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・なんか総合して振り返ると、
1曲1曲のパフォーマンスがどれもすごい良かったから
楽しさの「量」はキャパオーバーするぐらいすごいたくさんあったけど
満足度の「割合」で言えば8割ぐらいだったのかもしれない。

同じメンバーでもセットリストを
もうちょいキレイにやれたような感じはあった気がした。

・ツアー通したパフォーマンスのMVPは松井さんか松田さんで迷う。
これたぶんトライアドがあったら待ったなしで松井さんだったかも。
あとソロが無い組だと長島美那さん(上条春菜)と村中知さん(大和亜季)が
良かったことを忘れないでおきたい。
これだけ目立たせた流れから次のソロ抜擢だといいなあ。

・最後の挨拶で上坂すみれさん(アナスタシア)とか松嵜麗さん(諸星きらり)が
「キャラクターと自分の距離感が変わって前より自然体でライブにのぞめるようになった」
的な話をしてて、それぞれのこういう話もっと聞きたいんだよなーと思った。

この作品はたまたま憑依型というかキャラクターとのシンクロ率のやたら高い人がいるから
わりと新しく入った人とかはそれがマストかのような空気を感じてしまってるんじゃないかなーっていうのをちょっと思ってて、
特に藤田茜さん(水本ゆかり)とか高田憂希さん(依田芳乃)とかはキャラクターと自分とのギャップに悩まれていたようだけど、
そこはなんか「別にいいんじゃね?」みたいな具合に
うまく踏ん切りのつく出来事があると次の時に楽しそうだなあとか思った。


・公演前のでかでかとした写真のパンフレットもいいけど
作曲陣も含めた全員のツアー終わった感想と
現地の色紙コメントをまとめたパンフレットがライブ後にほしいなあ。
いつかパッケージが出る時が来るのかもしれないけど
その頃に録るコメンタリーと今の時点での感想は熱量が全然違うだろうし
それまでの間で色んな仕事やシンデレラ本体の展開を経験してしまう前に出る感想を見たい。

・自分が今回のツアーで欠かさず感想記事を書いてたのはそういう意図で、
いつか忘れたり次のすごい良い事で上書きされる前に
自分の言葉で書いて残しておきたかった。
俺の5thツアーはここでおしまい。

とかなんとか言いながら2週間ぐらいで4thのBD届くんだよね……

出演者の皆様もスタッフの皆様も本当にお疲れ様でした。
とても楽しかったです。

シンデレラガールズ 5th SSA 1日目


THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 5thLIVE TOUR Serendipity Parade!!!
SSA1日目LVで行ってきた。楽しかった。とにかく疲れた。

サプライズとかMCを入れる隙もなくとにかく楽曲詰め込みまくっててすごかった。
もうとにかく情報量多くて何を書けばいいのか。

・開演前のアナウンスはいつもと間のとり方が違うと思ったら
開場の様子にリアルタイムに反応してて、
たぶん佐藤利奈さん今日は会場で生で読んでたんだよね。
サイリウムの色でちょっとはしゃいでてkawaii

・事前の告知にあった通り
最初の挨拶で原田ひとみさん(十時愛梨)いないなと思ったら
そこからソロ1曲目で上の扉から登場してくるのめっちゃストーリー性ありすぎていきなり泣きそうだった。
SSA到着の(舞台装置の時計が)11時に1人で遅れて登場して
アップルパイ・プリンセスの「12時でも解けない魔法」はシンデレラをなぞりすぎててエモかった。

・メロウイエローのKawaii make MY dayは良かった。とにかく良かった。
フル版の歌詞が判明したわけだけど
「モテたいんじゃないんです」って入ってるのがあのユニットらしさが出てて良かった。
3人とも事前に1公演挟んでるから緊張がちょっと抜けてたのがよくわかる感じだった。


・発売されたばっかの「銀のイルカと熱い風」いきなり聴けて良かった。
あれ思ってる以上に音高いから歌うのめっちゃ大変そう。
洲崎さんが「美波は悲しげな曲が多いから今回楽しそうな曲ができてほんと嬉しい」
っておっしゃってたのがすごい印象的。

・同じく発売されたばっかの牧野由依さん(佐久間まゆ)の「マイスイートハネムーン」も良かった。
MCで歌詞のことを「なんとも浮かれポンチな~~」っておっしゃってたのめちゃくちゃ笑ってしまった。
やっぱ滝澤さんとのタッグ良いなあ。
アイマスは私のできる事もできない事も絞り出そうとしてくるところだなと~~」
みたいな話をされてたのが印象的。

・正直、「命燃やして恋せよ乙女」で曲前の口上から
早見沙織さん(高垣楓)登場あるかなと思ってそわそわしてたけどそんなことはなかった。


・DJぴにゃのシャッフルメドレーはすごかった。
間違いなく今回の目玉だったんだけどもう情報量多すぎてわけがわからん。

いくつか覚えてるのでピックアップすると
松井恵理子さん(神谷奈緒)のNever say neverはアツかった。
歌う前の「凛!歌わせて貰うぞ~!」はもうね。反則だったね。

今気づいたけど松井さん今日AJURIKA曲だらけだったんだな。
(Neo beautiful pain→Never say never→Nothing but you)

高橋花林さん(森久保乃々)のあんずのうたは
LV会場でも出てきた瞬間から笑いとコールがすごかった。
これは今後は替え玉作戦でありそう。

洲崎綾さん(新田美波)のミツボシと
高森奈津美さん(前川みく)のYou're stars shine on meの
アレンジ版聴けたのめっちゃ良かった。
あれはほんと名アレンジ揃いなので
いつかあれだけを集めたアルバムをデジタルでいいからリリースしてほしい。

・そういえば今日は最初の挨拶は高森さんだったり
立ち位置的には大坪さんだったり
最後の掛け声は五十嵐裕美さん(双葉杏)だったりで変則センターだったな。

・4thまでは「舞台装置」と「コンテンツ全体の時期のギミック」による演出が大きかったけど、
今回は全部ステージ統一してひたすら曲で勝負してきてるのが面白い。
22時の制限があるから最後の挨拶も駆け足だったけど、
なんかこう、終わりにしてはひたすら詰め込みまくっただけ感があって、ちょっとあっけない感じがした。

次がいよいよ千秋楽。どうなるか楽しみ。